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	<title>進学･進学･進学!</title>
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	<description>お受験の子供を持つママの日記です</description>
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		<title>進学！！お金！！</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 02:23:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[うちは、子供が4人、進学でいつも頭を悩ませています。 それは、勉強のことではありません。 勉強は、自分でしてくれればそれでよし、したいならすればいいし、 できるだけの応援はする。 私はいつもそのスタンスです。 子どもが頑張りたいことは進学だろうがなんだろうが応援します。 私が頑張ることではないと考えています。 私の問題は、お金のことです。 まず、初めに大変だったのは、子ども達が幼稚園に行き始めてからです。 幼児教育はとても大切だと思っているので、少し遠かったのですが、 私立の自分の行かせたい幼稚園に子どもを通わせました。 うちの子供はだいたい2歳ずつ離れているのですが、 学年では、1番上と2番目が2学年、2番目3番目は3学年、3番目と末っ子は２学年離れています。 初めに「きついなあ。」と思ったのは、上の二人が同時に幼稚園に通い始めた時、 ３年保育で行かせたので、同時になってしまい、月謝だけで２人分５万円毎月かかっていました。 ３番目が４月生まれで、近所に子どもがいなかったこともあり、 子供同士の遊びがさせたくて、（４月に３歳になる）２歳から４年間幼稚園に通わせました。 そのこともあり、ずっと、幼稚園ダブルの時期は毎月５万円が本当に大変でした。 次に大変だったのは、２番目と３番目の進学時期が重なったこと、 ２番目が高校進学の時、３番目が中学、 ２番目が大学の時は３番目が高校進学、 中学も高校も公立でしたが、ダブルワークトリプルワークです。 今は、進学のためのお金もですが、大学生が一度に二人いるという事です。 はっきり言って泣きそうです。 でも、もう少し、頑張ります。]]></description>
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		<title>進学できるってうれしいことです</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 06:23:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、「進学」ああ・・・って、ネガティブなこと、辛いけど頑張るってことではなく、進学の楽しさについてお話ししましょう。 私の子供は高校へ行き、大学へも通いましたが、一度も進学したくないと言ったことはありません。 それどころか、大学は奨学金を借りて自分で返さないといけないのに どうしても行きたいと大学に通っています。 実は、私自身は、中学受験もし、大学も行ったので、塾にも通い、相当、親に教育費を使わせたのですが、 我が子には、金銭的なこともあり、あえて、中学受験や大学進学を勧めたりということはしませんでした。 ただ、子ども達は自分の夢のためにどうしても進学をしたいと思っていたようです。 そして、進学が辛いとも感じたことは一度もなかったようです。 これは、長男が高校生の時のエピソードなのですが、 仲の良い友人が、登校拒否になっていました。 特にいじめ・・などということでもないのですが、 だんだん通学するのが面倒になったようです。 その友人は、「高校辞めて働くよ。」と言っていたそうです。 学校の先生が心配して、長男も何度もその子のお宅に誘いにいっていましたが、 ある日、その友人が、「高校辞めて働く」ということに対して、 「親にお金出してもらって学校に行くのと、お金もらって仕事するの、どっちが大変？ 考えたらわかる。俺は楽で、楽しい方を選ぶ。」と・・・。 そうなんです。勉強できるってうれしいことなのです。 学校に通えるって楽しいことなのです。 その長男、今は就職して働いていますが、 宝物のような、学生時代だったと、いつも話しています。]]></description>
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		<title>進学を考える</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 06:50:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、4年大学を卒業したからって就職が約束されてるわけではありませんが、 それでも、少しでもいい給料をもらいたいと、進学に頭を悩ませてしまいます。 日本では、就職難とはいえ、以前のようには学歴が問われるということはなくなったようです。 現在、韓国の学歴偏重主義はものすごいそうで、 入学試験に遅れそうになってパトカーの先導で無事会場へなんてシーンを先日テレビで見かけて驚きました。 子どもの進学を考えた時、できればいい大学に・・と考えるのが親心なのでしょう。 そして、いい会社に入り・・ということでしょうか？ 私は、子どもが幼い頃から進学について話し合ってきました。 勉強は楽しいと子ども達が思えるようになっていたので、 進学はみんなしたいようでした。 ただ、いざ、高校になって、進学して就職ということを考えると、 「行きたい大学=就職に有利」ではないということがわかったきたようです。 また、「よい学校→良い企業」でもないこともです。 子ども達と自分の頑張りたいことを話し合って、それを頑張っても就職に結びつかないかもしれないことも話し合いました。 もちろん、就職して、自立してもらわないと困りますが、 好きなことを頑張ってできればそれが仕事になればいいし、 もし、頑張っても好きな仕事に結びつかなかったとしても大学の4年間は無駄ではないし、 好きな仕事ではなくても、職業をもって、きちんと頑張ればそれもよしだと思うのです。 だから、せめて大学では、自分の好きなことが勉強できるところを選ぶよう子ども達にはすすめました。 高校の先生にはあきれられましたが・・。 大丈夫なんです。 上の二人、ちゃんと就職して、がんばっています。]]></description>
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		<title>医学部に進学</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 02:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[入試]]></category>

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		<description><![CDATA[将来医学部に進学したいと、早いうちから勉強に力を入れている家庭も多いと思います。 だけど医学部というとどの大学でも偏差値が高く、進学するためにはそれ相応の勉強が必要となります。 医学部はもともと頭の良い人しか合格できないと思われるかもしれませんが、努力次第では合格をつかみ取れることになります。 始めからダメだと諦めないで、普段からコツコツとした勉強を続けましょう。 医学部受験生の間に頭の良さというのは本当に僅差であると言われ、たった１点の差が合否を分けているといっても過言ではありません。 この僅差勝負である受験で合格するためには、思考力を養うことが大事だと言われています。 そのための勉強法ですが、医学部受験に適した正しい勉強法をみにつけること、高いモチベーションを保ち続けること、スケジュールをたてそれに従いペース配分することが重要となります。 最初からムリのあるペースで勉強していてもどこかでほつれが出てきます。出来るペースでしっかりとした計画を立てましょう。 そして医学部に合格するためには実際にその医学部に合格した人の勉強法をマネるというのもよい方法になります。 どのような問題集を行っていたのか、どのような勉強法をしていたのか、こうした情報を集め自分に適した形で勉強を行いたいですね。 ただ塾に問題集にお金をかければよいというものではありません。 どれだけ適切な勉強を普段から行えるかが大事になりますので、そうしたポイントを押さえて受験に挑みたいですね。]]></description>
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		<title>進学と就職の悩み</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 06:59:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[進学先を選ぶということは、将来の仕事を決めることになります。 進学先で仕事がすべて決まるというのではありませんが、やはり目的の仕事があるのであればそれに沿った学校選びをしたいですね。 とはいっても最近は不況が続き、就職難が続きます。 そんな中ですから進学先もどうするかどうかが気になりますね。 高校の途中から理系文系に分かれる学校が多いと思います。 ここでどの教科が苦手だからといって理系文系を選んでは、将来したい職業ができても進学するための科目が足りなかったなんてことのないように注意しましょう。 文系の進路ですが 文学・語学・社会学系は就職活動において不利と言われています。 経済・経営・勝学は事務系職種の可能性や簿記や会計といった資格の有無が決定的に作用することもあります。 法学系は弁護士や裁判官といった職種をイメージしますが、一般就職や公務員といったところや事務系に有利だそうです。 教育系は教員になるために必要な学科ですが、一般就職では不利だそうです。 自分の好きな勉強を仕事にできればよいのですが、生活のことを考えるとやっていけないという場合もあります。 やりたいことを考えて進路を決めるのが一番ですが、現実には社会から必要とされる仕事で、その中で自分の興味のある分野というのが一般的なのではないでしょうか。何かに特化した仕事というのは極められればよいのですが、それが出来なかったとき仕事がないという現実があります。 夢をあきらめるということではないのですが、そうしたことを考慮して進学を考えたいですね。]]></description>
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		<title>オープンキャンパスに参加しよう</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 02:16:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[オープンキャンパスに行ってみませんか？ オープンキャンパスというのは自分の興味のある大学や短大などを、自分で実際に見て回ることができる大学が実施しているイベントです。 こうしたオープンキャンパスで学校の説明を聞いたり、校内の中を自由に見学したり、実際その大学ではどのような授業をしているのかといった模擬授業を体験することで進路を決めるのに大変役立つのではないでしょうか。 こうしたオープンキャンパスに参加する方法ですが、各学校のパンフレットにくわしくのっています。 まずは資料請求してどのような学校なのかなどを調べてみましょう。 色々と資料でみてから興味のある学校のオープンキャンパスに参加してみてはいかがでしょうか。 オープンキャンパスが開かれる時期というのは多くが６月中旬くらいから始まることになっています。 夏休みである７月８月９月がもっともピークを迎えるころではないでしょうか。大学の中には１２月まで行っているところもあるので、時期を逃したからといっても調べてみてはいかがでしょうか。 ですが事前から参加したいと思っているのであれば出来るだけ早い時期にオープンキャンパスに行ってみましょう。 高校が夏休みですと一番動きやすいものですし、大学側の準備も一番整っているのではないでしょうか。 ６月ごろからオープンキャンパスの情報がたくさん出てきますので、しっかりチェックしておきたいですね。 オープンキャンパスはただ見てくるだけではもったいないですよ。 通学するためのアクセスはどうなのか、自分のいきたい学科はどんな感じなのか、学食や図書室といった設備もしっかり押さえておきましょう。 実際行ってみると資料でみただけではわからない部分も見えてきます。 あと実際にいってみてここに行きたいという気持ちを持つことで、受験までの勉強が捗るのではないでしょうか。]]></description>
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		<title>専門分化してきた大学</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 02:10:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[少子化の時代になり、大学は競争力を高めるために色々な対策を積極的に行っています。 こうした時代になり学生にとってはより学びやすい環境ができたともいえます。 そして大学の学部や学科は生徒のニーズに柔軟に対応するためにも専門分化の傾向になってきています。 例えば学科や学部の壁を越えて科目の履修などを自由に選択できる方式になってきています。 この他にも地域交流や学外で行われる教育研究といった活性化も広がっています。 こうして大学は進化を続けているのです。 ただこのように細分化されたこともあって目的意識の高い高校生はスムーズに大学選びを出来るようになりましたが、まだ漠然としか目標を持っていない学生もいて、そうした学生はみんながいくから、就職に有利だからと大学を選びがちになります。 ただそうして選んだ大学にはいっても、どの授業を選択すればよいかと困惑してしまい、大学になにしに入ったのかと考えるようになってしまうこともあります。 大学では生徒の一人一人が自分で考えながら、自分で学ぶことが求められます。高校のように学年やクラス単位での基礎学力をつけることを主においているのではありません。ですので大学にはいっても具体的な目標が少しづつでも自分で設定できないのであれば、どんなに面倒みのよい大学でもフォロー出来ないと思います。 どうして大学に進学するのかということを考え、ベストな大学選びを行いたいですね。]]></description>
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		<title>灘中受験</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 04:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[中学受験で最大といってもよい難関校といってもよいのが灘中ではないでしょうか。 灘中というのは人気の中高一貫校として人気なだけでなく、毎年高校では多くの東大合格者を出しているのでも有名ですよね。 近年少子化が伴って子どもの数というのは減っては言いますが、塾に通う子というのは年々増加しています。 その中でも特に力を入れて中学受験を考えている人というのは多くいます。 小学生のうちからよりよい学校に入って勉強を頑張ろうというしっかりした考えを持つ子が灘中を受験します。 灘中の受験問題はとても難しく、ただの中学受験勉強をしていただけでは解けないものが多く出ます。 例えば平成２２年の灘中入試問題を紹介すると 「１１の倍数である５桁の整数で、 各位の数字がどの２つも異なっているもののうち、 最も大きいものは　□　です。 」 数学ではこのような問題が出ます。 大人でも？？と考える問題だと思いますが、これを小学校６年生が解くことになるのですから、ただ学校の勉強をしていただけでは難しいということがわかると思います。 そのため灘中を受験するためには、早い段階から受験の対策を行っておかなければならず、小学生といっても塾に通ったりと忙しい日々を送ることになるようです。だけど自分の将来のことを考え、勉強に費やすのは大変なことではありますが、がんばっただけの成果を得ることが出来るのではないでしょうか。 ただ灘中の問題は問題集を解いていればよいとうのではなく、自分で考える力も必要になります。 こうした力は普段からの生活で色々な経験をし、話をして身につくものだと思います。 豊かな心から好奇心が育ち、何かを学ぶ意欲をうみ、幅広い知識を身につける基礎となるようです。 ですのでただ勉強机に向かって勉強するのではなく、いろいろな経験を得ることも大切なことです。 こうしたことができた子が多く灘中受験に合格しているのではないでしょうか。]]></description>
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		<title>AO入試について</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 02:06:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[最近の入試ではAO入試が注目されるようになりましたよね。 このAO入試というのはもともとアメリカで生まれた入試方法であり、本来であれば選考の権限を持つアドミッションズオフィスという機関が、経費節減と効率性を目的とした入試と言われていて、AO入試のこのAOとはこのadissions　officeから来ているのです。 ですが日本では明確はなく、各大学は独自の方法で入試を行っているのが現状になっています。 AO入試は校長などの推薦が必要なく、書類審査や面接、小論文といった方法で受験生の能力や意欲を判定する、ただ学力だけで判定する新しい入試方法になっています。 AO入試には３つのタイプで行われることが多くあります。 ・予備面接タイプ 正式は出願前に予備面接やインタビューなどを行うものでAO入試の主流となっている方法です。 AO入試の登録や面接は大学のオープンキャンパスなどで行われるのが通常です。 エントリーするときには志望理由や自己アピールを大学指定のエントリーシートに記入して提出するようになっています。 ・自己アピールタイプ 資格や課外活動、学業といったもので自己アピールするタイプのAO入試になっています。 高校時に生徒会活動ｌ、文化、科学、芸術といった活動や資格が対象となっています。 ・学力重視タイプ 難関校に多いAO入試で、早稲田大学や同志社大学といった難関校で多く行われています。 長い論文を課したり、出願時に２，３０００字程度の志望理由の提出を求めるといころもあります。そしてそれを元にして面接を行い、その学生の学力や人間性を判定すタイプです。]]></description>
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		<title>二－ト問題と進学</title>
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		<pubDate>Thu, 12 May 2011 02:08:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>子沢山ママ</dc:creator>
				<category><![CDATA[進学]]></category>

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		<description><![CDATA[ニートが社会問題となっていますよね。 ニートというのは職業にもつかず進学もしない若者のことです。 フリーターという言葉もありますが、フリーターは働く意思をもった人のことを言います。 ニートの数は２００９年の時点で６３万人もの数に上るとされ、年々増えていっていて問題になっているようです。 このような若年者自身だけの問題だけでなく、経済社会の維持や発展という視点から考えてもやはりこのような増加は大変なことではないでしょうか。 こういった状況が続けば若者に職業能力がつかず、所得の格差が増大するようになります。 特に最近の会社では多くの企業が社員を一から育てるほどの余裕などなく、即戦力となる人を採用するものです。 そうした会社が多いなか、履歴書などに空白の数年間がれあればどうしても採用には不安を覚えます。 ニートになってからニートの状態から脱出しようとしても、なかなか就職できないという悪循環も生まれます。 だからといっても採用しない企業に問題があるわけでもなく、企業ですら生き残りに必死になっていて、無駄な費用や時間がかけられない事情もあるのです。 進学に悩んで特にしたいことがないという場合もあると思います。 特にしたいことはないといっても、将来にやりたいことがでてくるかもしれません。 そうしたとき、できないからといってニートになったりしないように、無難でもよいですから進学を考えてみませんか。 進学してからそのことが面白いとなるかもしれませんし、ほかに興味のあることを知る機会になるかもしれません。 多くの情報を知ることで、いろいろと世界は広がってくると思います。 ニートになって脱出しようにも働けないという悪循環に陥らないようにしたいですね。]]></description>
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